Cotton Melton 3B Jacket & Easy Trousers

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■ Cotton Melton 3B Jacket ■ 
material  100% Cotton
color  CHARCOAL,GREY MIX
size  S.M.L
price  ¥34.000+tax


■ Cotton Melton  Easy Trousers ■ 
material  100% Cotton
color  CHARCOAL,GREY MIX
size  S.M.L
price  ¥23.000+tax




今季*A VONTADEではセットアップでの展開が多く、以前のブログでも幾つかご紹介させてさせて頂きましたが、こちらが今季最後のセットアップのご紹介になります。




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一見するとウールに見間違えるこちらの素材、実はコットン100%です。

ウールの産地、尾州にトップの綿糸を持ち込み、ウール用の織機で織ったヘリンボーン地。

さらに表と裏を両面起毛する事でボリューム感を出し、トップ糸のヘリンボーン柄も相まってウールメルトンさながらのビジュアルに仕上げています。

またビジュアルだけではなく、保温性の高い生地となっています。



ジャケットの方は、肩傾斜のきついA ラインのOLD POTTER JKや 細身でコンパクトなLOUNGE JK に 比べると一番、オーソドックスでしょうか。

段返りの3つボタン、本切羽、パッチポケットなどの仕様も含め 『アメリカンブレザー的』 なボクシーなシルエットです。





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少し分かりずらいかもしれませんが、前身頃と袖裏のみ裏地を付けております。

通常背抜きは通気性や耐久性など様々な理由がありますが、せっかくの綿100%起毛の心地良さを背中で感じて頂けるよう、このような仕様にしております。

後ろ中心はパイピング始末、レザーの力ボタンなど丁寧な仕上がりです。



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がっつり決まり易いセットアップのコーディネートもグレートップの柔らかな発色とウールライクな膨らみのある素材感も相まってどこかほっこりした仕上がりです。

眼鏡やマフラーなどの小物を挟むと少し引き締まりますかね。

セットアップ= フォーマルという固定概念を捨て、休日のセットアップを気楽に楽しんで頂ければと。



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こちらのジャケット単体では素材感やシルエットも含め、変化球なしのプレッピースタイルが、一番腑に落ちますね。

インナーがシャツ 1ですと 若干ジャケットのボリューム感に負けてしまいますので、間にニットやタートルなど少しボリュームのあるモノを挟んだ方がうまくまとまると思います。

冬場もこの上に風よけ程度の1重のコートでそこそ乗り切れちゃうのではないでしょうか。


Cotton Melton 3B Jacket商品ページ→http://shop.brick-layer.jp/?pid=136341451




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こちらはこちらはぱっと見スウェットパンツに間違われそうな、ほっこり休日モード全開のGREY MIX。

ウエストにはドローコードとベルトループの両方が付いておりスニーカーにはイージーパンツ仕様などスタイリングによって使い分けるのも良いですね。

緩くテーパードし、太からず細からずのクセの無いシルエット。ブーツも相性良さそうです。

ジャケット同様に合わせる、トップスはローゲージのセーターなど、ボトムに負けないボリュームがある方がバランス良いですね。

綿100%なので普通に洗濯できるのも嬉しいところ。

ウールのパンツに比べ、取り扱いも断然ラクなので 冬場のボトムスの中では4番候補にリストアップして頂けるのではないでしょうか。


Cotton Melton Easy Trousers商品ページ→http://shop.brick-layer.jp/?pid=136342005



今季のセットアップの中では一番暖かく、単体使いの点でもそれぞれしっかり仕事をしてくれるこちら。


若干、サイズ欠け出てきておりますので、ご指名の場合はお早めに。



Bricklayer Horii

Reversible Balmacaan Coat

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■ Reversible Balmaccan Coat ■

material Side A : 68% Cotton,21% Polyester,11% Nylon 
              Side B : 100% Wool

color  BLACK×GREN CHECK, KHAKI×GUNCLUB CHECK

size S.M.L

price ¥68.000+tax



朝晩の冷え込みや段々と肌寒い日も増え、冬支度もそろそろ本番といったところでしょうか。


本日は今シーズン展開の*A VONTADE のコート類の中でも間違いなくM.V.P.のこちらをご紹介です。



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"両A面" の "リバーシブル仕様" で作成したこちらのコート、サイズ感は言わずもがな、ゆったり、クラシックな王道シルエット

こちらで着用サイズはSサイズですが、インナーにジャケットや厚手のニットを着れる十分な身巾と袖巾があります。

裾広がりのAラインのシルエットが闊歩する度に揺らめき、なんとも優雅でエレガント。

フロントから裾にかけては、すべて袋縫い(※縫製糸を表に出さない縫い方)で仕上げていますので、たっぷりと空気を孕んだふくらみのある温かい表情に仕上がっています。


クラシックでブリティッシュな素材感を含め、今風に洗練された感はなく、どちらか言うと少し上の世代の方々にストライクのアイテムのはずですが 今シーズンはトレンドも相まってか、特に30代前後の方の問い合わせが多いですね。




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ウールサイドはガンクラブとグレンチェックの2種類。

共にブリティッシュでオーセンティックな柄ですが、結構イメージが変わります。

左側は今季トレンドカラーでもあるベージュ~茶系のウールを使って織られたGUNCLUB CHECK。

こちらはともすれば、やや枯れた感のあるオ●ジ臭い柄ですが、洗練され過ぎないカッコ良さと温かみのある優しい発色が、世代を1周(2周?)して逆に 『今風』 と云った所でしょうか。

レディース受けが良いのもある意味、納得です。


右側は、ブリティッシュウールならではのやや硬めの手触りで、所々に跳ねる白毛(ケンピ) が素材の重厚感をグッと高めるグレンチェック。

GUNCLUBと比べるとコチラの方がヘリテージ感が強く、より男っぽいイメージですかね。

黒~グレーの1ダークトーンで使い勝手も良く、カジュアルのみならずスーツスタイルにも◎です。
 


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また表面と裏面ではデザイン、仕様も若干異なります。

こちらのウールサイドはフロントがオープンボタンの箱ポケ仕様のミニマルデザイン。

ブリティッシュ且つクラシックな素材の風合いを 『生』 で感じて頂ける 『素材が主役』 の存在感のある表情です。

こちらのガンクラブチェックは素材と柄を含めて、ジャケットスタイルはもちろん、カジュアルベースの着こなしと相性が非常に良いのが嬉しいポイント。

ニットやジャケットの上からバサッと羽織るのが王道ですが、やや上品にまとまり過ぎるので、インナーに着古したデニムを刺して

 『休日のマックイーンスタイル』

 なんていかがでしょうか。

あとは『パリ、テキサス』 風にウールのベースボールキャップなども 『崩しアイテム』 としてはハマるかと思います。


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裏返してのこちらサイドはコットン、ポリエステル、ナイロンの混紡糸を使った高密度ポプリン。

GUNCLUBはKHAKI , GRENCHECKはBLACKとウールサイドのカラーとマッチングした配色になります。

熱処理を加え防風、防水性を高め、生地の表面を微起毛させたマットでラバータッチな素材ですが、某高級ブランドのゴム引きコートほどの硬さと重さはないのでご安心を。

こちらはフロントは比翼仕立てになっており、その他、フラップポケット、袖タブなど俗に言う 『1重のステンカラーコート』 な仕様ですので、雨や雪の日は迷わずこちら面を表に着てください。








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因みにウールサイドをインナーに持ってくる事でウール面がライナー代わりになるのでこちらサイドで着て頂く方が保温性は格段に高いです。

あとは何と言っても、フロントや裾からちらりと覗くウールチェックが何とも 『乙』 で 『粋』ですので、天気の良い日は必ずフロントは開けて着ましょうね。

衿ももちろん表裏のリバーシブルになっていますので、半立ちもしくはビンビンに立てて 『裏表のある男』 をアピールするのも良いと思います笑。


どちらサイドを表で着て頂いても抜かりない『両A 面』 な仕様ですので TPOに合わせてどちらで着るか恨んで頂きたいのですが、クリスマスまでは見栄えのするウールサイドを表に、年末~年明けにかけては厳かでソリッドなポプリンサイドを表に、なんて縛り(プレイ)も面白いのではないでしょうか笑。


レディースも少量ですが、ございますので是非店頭にてご試着しにいらしてください。


ではご来店の程、お待ちしております。




Rversible Balmaccan Coat商品ページ→http://shop.brick-layer.jp/?pid=136336074


Bricklayer Horii

Lax Mac Coat - 2/48 Wool Gabardine -

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■Lax Mac Coat -Wool-■

Material / 100% Wool
Color / CHARCOAL
Size / S.M.L
price / ¥47.000+tax


先日もご紹介しましたLax Mac Coatですがウールバージョンのご紹介です。




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素材は2/48 ウールのチャコールのトップ糸を強撚して高密度に打ち込んだギャバジン地。


通常ギャバジン地はスーツやスラックス、トレンチコートなどに使われフォーマルな装いに使われる素材です。


シルエットがハッキリと出るハリとコシが強い同型のコットンオックス地バージョンに比べて、優雅でエレガントな雰囲気やウールギャバ特有の落ち感があります。





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たっぷりと空気を含み波打つ生地は美しいドレープ感を生みます。


袖付けもラグランスリーブで、全体的にふっくらとしたポンチョのような丸みのあるシルエット。


これからの時期は少し厚手のセーターやジャケットの上からでもゆったりと羽織る事が出来る1枚となっています。


裏地はレーヨンのライナーが付いており、さらりと着脱し易い仕様になっており、どちらかと云うと、カジュアルよりはジャケットスタイルに相性が良いですかね。



カジュアルで合わせるならローゲージのセーターあたりでしょうか。



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ビジネスマンライクな袖山の高いシュッとしたシルエットのステンカラーコートとは一線を画す、Mサイズで通常のXL相当の身巾があるAラインなバックシルエット。


細身のスーツスタイルに取り入れると、よりメリハリの効いたビジネススタイルが楽しめるのではないでしょうか。


裾を靡かせ、都会の夜を大股で闊歩する姿が様になる、そんな大人のコートです。



Lax Mac Coat-Wool Gabardine-商品ページ→http://shop.brick-layer.jp/?pid=136340452



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ビンテージチノにブーツとがっつりカジュアル合わせですが、このテンションも気に入ってます。


因みに、こちらはコットンオックスのタイプ。

前回ご紹介したBLOGはこちら→ http://brick-layer.jp/news/2018/09/lax-mac-coat.html


こちらはオンオフ問わずで重宝することと思います。


このDK.KHAKIの色もキャメルとベージュの中間色のような温かみのある色目で気に入ってます。


悩ましいとは思いますが是非店頭にてご確認されて見てください。


Lax Mac Caot 商品ページ→http://shop.brick-layer.jp/?pid=135158873


Bricklayer Horii

26/2 BD Hooded Parka/ Turtle Neck Sweat

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■26/2 BD Hooded Parka■

material/100% Cotton
color/NATURAL.AMBER MIX.NAVY MIX
size/S.M.L
price/¥19.000+tax



26番手のBD糸を2本撚り合わせ、度詰めに織り上げたこちらのスウェット。

ここ数シーズン*A VONTADEのスウェットの定番素材として、リリースされ続けております。




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BD糸=空紡糸は、適度に空気を含んだ少し硬さのある質感が特徴です。

ヘビーオンスのT-Shirtsにも使用されることの多い素材ですが、スウェットとして度詰めに編み込むことで風合いが増し、長年の着用に耐えうる一着に仕上がります。

旧式の吊り編み機でふんわり仕上げたものや安価なボディーにプリントを施したものなど様々なタイプがありますがスウェット本来としての丈夫でへたれないデイリーウェアとしてのアイテムとして一度"本物"に触れて頂きたく思います。

裏地は裏毛でフリースライクな肌触りも良く保温性が高く、表地の少し硬い感じと裏地の柔らかさのギャップが絶妙にバランスの良い1枚と云えます。

デザインはシンプルにクラシックなセパレートのカンガルーポケットと身頃は縦の縮みを軽減するリバースウィーブとなっています。



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カジュアルでシンプルなアイテムだけに一枚での着用ももちろんの事、チェックのベストをアクセントにし普段と少し違うコーディネートも良いのでは。

スタンダードなシルエットは世代を問わず着用して頂けます。

AMBER MIXは同系色の組み合わせが纏まりが良く使用する色の数は少なめに。

レイヤリングの楽しめるこれからの季節にパーカーは必須アイテム、バリエーションは多いに越したことはございません。

クローゼットに残るモノって結局ミニマムでシンプルなアイテムのような気がします。

質実剛健なこちらの"商品"を実際にお手に取って頂きたい一枚です。


26/2 BD Hooded Parka商品ページ→http://shop.brick-layer.jp/?pid=122076365



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■26/2 BD Turtle Neck Sweat■

material/100% Cotton
color/NARURAL.AMBER MIX.NAVY MIX.RED MIX(EXCLUSIVE COLOR)
SIZE/S.M.L
price/19.000+tax


パーカーと同素材で作成したタートルネック。

4色展開でNAVY.AMBER MIX.RED MIXの3色がトップ糸を使用している為、深みのある良い発色になっています。

RED MIXはブリックレイヤーのエクスクルーシブで今季のトレンドカラーにもなっているため食わず嫌いの方には挑戦して頂きたい色目です。


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このアイテムのパイオニアであり*A VONTADEとしては定番の仲間入りを果たしたこちら。

雑誌等の媒体でも少しずつ紹介が増えてきてこれからの時期マストアイテム。

見かけ無かったアイテムなだけに友人や顧客様にオススメするアイテムの一つで、『それどこの?』と洋服屋の誉め言葉を頂けるそんな一枚です。

首回りの締め付けも程よく緩いですしネックの高さも丁度良く、何と言っても洗濯が出来る事がセーターのタートルには無い大きなポイント。

サイドにはスラッシュポケットが付いていますがスッキリとした印象はそのままキープ。袖リブは長くフィンガーホールが付いていて使用しない時は一折して頂ければと。

パイルのジップC/GNとの組み合わせは今季特にベストマッチではないでしょうか。


26/2 BD Turtle Neck Sweat商品ページ→http://shop.brick-layer.jp/?pid=122075313

Bricklayer Horii

Classic Mountain Parka

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■CLASSIC MOUNTAIN PARKA■

material/60% Cotton,40% Nylon
color/BEIGE.BLACK.GREEN(EXCLUSIVE COLOR)
size/S.M.L
price/¥40.000+tax


今季も定番商品のクラシックマウンテンパーカーの入荷がありました。

身巾と袖丈を広くパターン変更してのリリースです。


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ゴアテックスよりも惹かれてしまうのは何故でしょう。

アウトドアのブランドはスペックを追い続けてる分、当然なのですがやはり無機質な感じは否めません。

アウトドアとファッションは今や切っても切れない関係性で親密な関係です。

リアルギアを普段着に取り入れる人、日常の延長としてアウトドアのフィールドにそのまま取り入れる人など今や線引きが無くクロスオーバーしています。

極論を申しますとスタイルや好みという点になってしまいますがファッション性と言った観点から申しますと後者に軍配が上がるのではないでしょうか。

素材はお馴染み60/40クロス、60%コットンと40%のナイロンのバランスで混紡し防水性と透湿性のある機能素材です。

ゴアやナイロンに比べエイジングが楽しめ、素材の強度など長く着用出来ることも特徴です。


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フードは着脱可能で衿に収納可能となっておりスタンドカラーでの着こなしも可能です。

この60/40クロスは後世に引き続かれていくべき素材でありこの生地にはマウンテンパーカーやコートという方程式が成り立つほどの完成度があり、オリジナリティーあるプロダクトだと思います。

そんなアイテムに敬意を込め、蝋引きのドローコードにブタ鼻のレザーコードストッパー、ドット釦は70~80年代のアウトドアプロダクトに使用されていた爪式のクラシックな仕様にデザインされています。

身頃には大振りなパッチポケットが2つと左胸にWALDES社製のシルバージップのポケットが1つ装備され古着好きには嬉しいポイント。

こちらの新色のグリーンはBricklayerのExclusive Colorとなっており70年代を彷彿させるカラーリングとなっております。

70年代から90年代頃までのカラーが今には無い発色で好まれる方も多くこちらのカラーもとても良い色目となっており玄人好みですかね。




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オーセンティックなデザインなのでお持ちのワードローブでコーディネートしやすい事も魅力の1つ。

身巾を広くしている為、レイヤリングもし易くベストやローゲージのセーターなどを合わせるが良いと思います。

捻りを入れたコーディネートというよりかはザ・アメカジっていうストレートな組み合わせのアーバンアウトドアスタイルが◎、このままキャンプに行きたいです。

ブラックはスタンドカラーにしてキレイ目に寄せてもありですね。

登山を嗜む自分は今度、山登りに行く際はこのマウンテンパーカーを着て行こうと思っています。その時の写真は次回に。

Classic Mountain Parka商品ページ→http://shop.brick-layer.jp/?pid=108080087


Bricklayer Horii

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