Reverse Crew Sweat -26/2 BD Top Lt.Fleece-


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■ Reverse Crew Sweat -26/2 BD Top Lt.Fleece- ■

material/100% Cotton
color/OATMEAL,AMBER MIX,RED MIX
size/S.M.L
price/¥15.000+tax




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素材はお馴染みの26番手のBDトップ糸を双糸使い、度詰めで編み立てた裏毛。


BD糸(空紡糸)、空気の遠心力で紡績された糸の事で、糸の外側の撚りは強く、内側は甘めの撚りになります。


簡単に言うと『外はサクサク、中はトロッ』的な感じですかね。お菓子の『トッポ』的な笑。


もともと硬めの糸でザックリした表面感がありますが、さらに度詰めにしているので表面を撫でるとシャリ味のある肌触り。

感触的には双糸使いで糸が膨らんでるので『ふっくら』を感じて頂けるかと。双糸にすることで強度もさらに上がるので、洗濯による『斜行』や『ヨレ』を防げるのも嬉しいポイントです。



パッと見も、製品染めにありがちな単色で『ベタっ』とした表情ではなく、先染めした複数の色が混ざり合うトップ糸と裏毛の裏糸が表に響いて、奥深い『コク』が表情に出ていますね。


裏のパイル面(ループ)も春夏用に短くして生地全体の厚みを抑えているので、今からの時期はサラッと着用できます。





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モデル身長172㎝、体重56㎏、サイズM着用




身幅と袖幅にゆとりを持たせたシルエットです。


生地は横使いにして縦方向への伸縮を抑えて、衿元の汗止め用のVガゼット等のスポーティーな要素は一部引き算しています。


より『素材の良さ』を引き立たせシンプルにした結果、逆に一周回って色気さえ感じます。





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両脇のリブで横方向の伸縮を確保し機能性を高めています。また切り替えによりデザイン的なアクセントになります。


この部分の縫製はフラットシーマを使用しているので、縫い代同士の段差はなく、肌に触れても『ゴロッ』としないので違和感なく着て頂ける優しい仕様。



まぁ言い方は悪いですが『雑』に扱えるっていうのがスエットの良さでもありますからね。


素材と縫製に関しても強固な作りなので、ガンガンに着込んで洗っても、多少ラフに扱っても型崩れしません。

シンプルなアイテムだからこそ、繰り返し着てもらって、『このスエットすげーなぁ!!』っていうのを是非実感して頂きたいところです。





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モデル身長172㎝、体重56㎏、サイズM着用




今回のスタイリングは『THE アメカジ』  ...個人的に大好きです笑。


エイジングの進んだ2ndタイプのジージャンとスエットのレッドが良く映え、ショート丈とのレイヤードも丁度良い塩梅です。


王道ですが足元はワークブーツか、コンバースのデカ履きが、やはり一番しっくりくるところ。


『ハ〇ダー』世代の方はハッとしてグッとくるのではないでしょうか。


Reverse Crew Sweat -26/2 BD Top Lt.Fleece-商品ページ→http://shop.brick-layer.jp/?pid=139525760



同じ生地を使用した半袖も2型リリースしていますので、またブログでもご紹介しますね




Bricklayer コースケ



Gardener Shirt Jacket -40/2 Hard Twist Yarn Oxford-


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■ Gardener Shirt Jacket -40/2 Hard Twist Yarn Oxford- ■

material/100% Cotton
color/RED,NATURAL,DK.NAVY
size/S.M.L
price/¥23.000+tax





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先日のスタイル#277でも登場した、Gardener Shirt Jacket のご紹介です。



素材は40番手の双糸を強く撚り合わせたオックスフォード生地。限界まで撚りの回転数を上げているのでシャリ感があります。


2本の糸を撚り合わせている双糸は、1本の単糸に比べ強度があり、綿100%ながらにナイロン混のような手触りですが

製品洗いで水を通した際に2本の撚り糸が膨らんだことで、ドライなタッチの中に微かに『フワッ』とした質感も感じてもらえると思います。



以前ブログでご紹介したStand Collar Atelier JacketⅡは20番の双糸の強撚糸を使用しているので、生地のウェイトは半分ですね。

生地を擦りあわせた際にあちらが『ジャリジャリ』という感じであれば、こちらは『シャリシャリ』という感じですかね。

微妙なニュアンスの違いですのでできれば店頭で比べて頂きたいところ。


ただ半分といっても衿を立たせれば、写真の通りに衿先まで『ピシッ』と自立するので、素材のハリ感は健在です。





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モデル身長183㎝、体重65㎏、サイズL着用




1900年代初頭のフランスの農夫が着ていたであろうリネンジャケットをイメージソースに、着丈を少し長めにとったAラインのシルエットにアレンジしています。


身幅も確保しているので、首元がやや詰まった印象になるボートネックでもスッキリと収まります。


スエットぐらいの厚みのある素材の上からでも着用可ですね。





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ボタンは直径14mmのパラシュートボタンを搭載して、ミリタリーエッセンスに加えています。興味を引く名前ですよね。笑 


名のとおり、落下の際の風圧でも取れないように縫い付けボタンが改良されたものなので、日常生活でとれる確率は0に等しいですね。

ボタン下のテープは浮いた状態なので、指が入って留め外しのしやすさも理に適って嬉しいポイントです。


また14mmというと、シャツにしては少し大きく、ジャケットにしては少し小さいといった印象になるのですが、

レールのように綺麗に敷かれたテープと一体となってオーラを放つ、このボタンがでしか出せない雰囲気に全体が纏まっています。


そもそもイメージソースの『農夫』のジャケットとは真逆を衝突させ、良い塩梅に融合させてしまうところ...。

デザイナーのセンスと遊び心を感じます。





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大きめのサイドのパッチポケットや後ろセンターの接ぎ等からアウター的要素を組み立てています。


パッチポケットはよく見かけるダブルステッチの仕様ではなく、シングルステッチで外側はフラしています。


前立て無しのフレンチフロントでスッキリとした外見を持ちつつ、フラし部分等の『うねり』からスパイス(ワーク要素)が程良く効いています。


着用を重ね、後に自然な風合いにフェードしていく様子もお楽しみ頂けるとおもいます





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モデル身長172㎝、体重65㎏、サイズS着用




SSシーズン、プッシュ中のレッドカラーも勿論ご用意あります。


写真の色目だと少し明るく見えますが実物はもう少し深みのあるHARVEST REDですので、普段のワードローブにプラスしてもそれ程、派手ではないですよ。


さわやかな印象のギンガムプルオーバーと合わせ『SHIRT ON SHIRT』のスタイルです。


シャツジャケットと名前がついておりますが、扱いとしては


『(シャツテールの)カバーオール』


が正解ですかね。


そう考えると着用シーズンは長く、アウターとしても使っていただけると思います。


ただ春はもうすぐそこですので、軽快にいきましょう。



Bricklayer コースケ






Explorer Parka

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■ Explorer Parka ■

material/78% Cotton,22% Nylon
color / OLIVE
size / M,L
price / ¥30.000+tax



今月も終盤に差し掛かり、日によっては暖かな小春日和、なんて日もあって春の陽気を少しずつ感じられるようになりました。

本日はこちらのブログをご覧の方にはお馴染み、Explorer Parkaのご紹介です。

今季は素材とサイズスペックを変更してリリースです。





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まずは素材ですが、US M-65 FISHTAIL PARKA と同規格で作成した78%Cotton / 22%Nylon のオックスフォード地に変更しました。


以前のCotton/Cordura Nylon OX (70%Cotton/30% Nylon)と生地の組織、混率はさして変わらないのですが、腰が強く、ザラ感の強かった以前の素材と比べると、今回の素材はハリはあるけどしなやか&滑らかなタッチで、実際、綿の混率は今回の方が増えてるのですが、ナイロン混のシャリみやパリ感はこちらの方が若干強い気がします。


単純に洋服としての 『雰囲気』 と『重み』 で選べば前者、『扱いやすさ』 と 『軽さ』 で言えば後者って感じでしょうか (※あとプライスにも若干、軽さで出ます笑)


なので、今回の素材変更に関して一言で云えば、いい意味で 『ヤッケ感』 が出たかな、と。


まーこの辺りの素材感は好みの問題と言ってしまえばそれまでですが 

・春夏シーズン

『被り』 という着脱のハードル(面倒くささ)


を考えると、特に雨の日や朝の出がけにカバンにくしゃと入れておける 『使い勝手の良いヤツ』 にアップデートされたかと個人的には感じます。





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サイズも若干修正入ってます。 着丈は変えず、身巾を1サイズ(身巾ぐるりで4cm)アップしました。

あとは裾のドローコードをぐっと絞れば、より丸みを強調できますしね。


デザインとしても目を惹くWALDES社のアルミジッパーで着脱はそれほど苦ではないのですが、アノラックとしてはこのぐらいのボリュームが嬉しいかと。


もう少し暖かくなれば、短パンにも良いかと思います。




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モデル身長172㎝、体重56㎏、サイズM着用



中央にどかっと鎮座する大振りのポケットは使い勝手もさる事ながら、アノラック(被り)でしか表現できないデザイン。


あとは何といっても、布帛の被りモノ、特にアノラックパーカーは1発で着こなしを固めるビジュアルの強さがありますね。


インナーはそれこそデニムシャツでもTシャツでも何でも良いと思うのですが、その上からがばっと着るアノラックは、いい意味で着こなしに『蓋』 をしてくれるんですよね。


『はい、おしまい』 的な潔さというか、もはや足し算も引き算も不要ですよっていう。


アノラック着てる人=2人に1人はアパレル関係者、という都市伝説もある意味、納得です笑。



着脱の面倒くささに感けて、まだワードローブのスタメンにエントリーされてない方もまだそこそこいらっしゃると思います。


さすがにエースで4番は任せれませんが、2番ショートぐらいの定位置は確保できるかと。。。是非トライしてみて下さい。





ちなみに、Blackの展開もあったのですがこのブログでご紹介する前に『SOLD OUT』になりました、あしからず。







Explorer Parka商品ページ→http://shop.brick-layer.jp/?pid=139722793


Bricklayer Horii

Banded Collar Shirts


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■ Banded Collar Shirts -40/- Hardtwist yarn Typewriter- ■

material/100% Cotton
color/FADE BLACK, KHAKI
size/S.M.L
price/¥18.000+tax




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入荷後、お客様からお問い合わせの多い定番バンドのカラーシャツ。19SSバージョンを早速ご紹介します。


こちらの素材は40番手の強撚糸のタイプライター。硫化染色で酸化させ発色しているので、インディゴ同様に経年変化を楽しめます。


タイプライター自体、高密度に織られた素材ですが、糸の撚り回転数を上げた強撚糸を用いたことにより、やや薄手の生地ながら目が詰まっていてハリがあります。


番手(※数字)が上がるにつれて、より薄く、より光沢感は増していきますが、ハリを残しつつ着用毎の色落ちの雰囲気との相性を考えると40番が適正ですね。


主張しすぎない光沢と、土臭さが少し効いたバランスの取れた素材です。




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ゆったり身幅でリラックスして着用できるシルエットです。


前シーズンのモデルよりもさらに身幅を確保しています。各サイズの身幅、ぐるり一周で約10cm程広くなっています。


着丈は長めにサイドスリッドも深めに設定しているのでタックインは勿論可ですね。


全体的に丸みを帯びたことにより、クラシックな雰囲気と素材を贅沢に使った『優雅』さが加わっています。

    

既に以前のモデルをお持ちの方はこの幅の広さに驚くかもしれませんが、 サイズダウンせずに、同サイズをチョイスして欲しいです。

シルエットのふくらみ、素材のバランスを楽しんでもらいたいです。

  

『追い風に膨らんだシャツの~。フフフン...。フン...。笑』そんな歌がありましたが、まさにイメージにピッタリ合うのではないでしょうか。




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モデル身長183㎝、体重65㎏、サイズL着用




『バンドカラー』=『クリーン』なイメージを持っている方も多いと思いますが、タイプライター素材は特に、男の『匂い』のするスタイリングにも是非取り入れてほしいです。


王道のデニム、チノと合わせて、一緒に全体の色落ち経過を楽しむのも個人的に大好物でありますが、今回はシックに纏め『品』を意識しました。


今時期ですと羽織のアウターは段差を付けず丈を合わせることで、カッチリした印象になるので『男気』を出すのに向いています。


『バンドカラー』というだけで『色気』を発してくれるマジックもありますからね。うれしい限りです。




Banded Collar Shirts -40/- Hardtwist yarn Typewriter- 商品ページ→http://shop.brick-layer.jp/?pid=139228992






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■ Banded Collar Shirts -Cotton/Linen Chambray- ■

material/55%Cotton  45%Linen
color/WHITE, BLUE STRIPE, NAVY STRIPE
size/S.M.L
price/¥18.000+tax





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続いてこちらは経糸コットン、緯糸リネンのシャンブレー。


通常は晒で使うことの多いリネン。晒の場合はナチュラルテイストに一役買う事が多いですが、より『清さ』を出すために白に染色し、リネンの特有の『艶感』とシャンブレーの『透明感』が相まって洗礼された雰囲気に。


一言で表すなら『瑞々しい』といったところでしょうか。


また太さが均一では無いムラ糸を使用しているので、表面に生まれる凹凸が肌触りに影響しサラッとした着心地が◎。そこは是非肌で感じてもらいたいところです。


縫製面に関してですが、細番手の縫製糸+運針間隔を狭めたステッチワークはストライプ柄の雰囲気を損なうことなく、折り伏せ縫で丁寧に仕上げています。


ボタンはシェルボタンで素材の色味に合わせ、すべて手付けで強度を上げています。

天然のボタンならではの風合いと適度な硬度で指への馴染みもよくストレスを感じさせません。

(※タイプライター素材の縫製仕様も同じです。)





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タックインだとこういった感じに。『丈も長く身幅も広いからゴワつくんじゃないの?』と声が聞こえてきそうですが、そこはご安心を。


素材に軽さがあるためパンツの中でも納まりがよく、締め付けなどの違和感は皆無です。肌触りが良いので、むしろ心地が良いくらいですよ。




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モデル身長183㎝、体重65㎏、サイズL着用




テッパンのスタイリングですがジャケットとの組み合わせやセットアップの取り入れると『クリーン』なイメージを損なう事無く纏まりますね。


これから暖かくなり、『瑞々しさ』をより演出するのであれば、ショーツと合わせたりするとぐっとバンドカラーが引き立つはずです。




Banded Collar Shirts -Cotton/Linen Chambray- 商品ページ→http://shop.brick-layer.jp/?pid=139231768



Bricklayer コースケ


Stand Collar Atelier Jacket & 1 Tuck Atelier Easy Pants

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■ Stand Collar Atelier Jacket Ⅱ■

material/100% Cotton
color/RED,NATURAL,DK.NAVY
size/S.M.L
price/¥34.000+tax





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フランスの古いアトリエジャケットからインスプレーションを受け作成した、新型のスタンドカラージャケットのご紹介です。


 

素材は20番手双糸を強撚して引き揃えにしたオックスフォート地。


 

強撚糸とはその名の通り『強く』 『撚(よ)った』 糸』。


 

糸は、元々は綿(わた)、それを撚り具合、また用途によってふんわりさせたり硬くさせたりするのはなんとなく想像して頂けると思いますが、こちらは通常の布帛に使われる糸の2倍近い撚りを加える事で、糸自体に強度と硬さを持たせています。


 

実際、生地の打ち込み自体はそれほど強くないのですが、強い撚りによって引き締まったシャープな糸で織り上げる事で、生地同士をすり合わせると ジャリっと音がするナイロン混のような独特なタッチと、くっきりと凹凸が出た美しいオックス地に仕上がっています。



同じ綿100%組織のダックや帆布のような土臭さは皆無で、何か研ぎ澄まされたような切れ味がありますね。とてもクリーンかつシャープな印象。




生地のウェイトはそれなりにあるのですが、ビジュアルにはそれを感じさせない洗練感を感じて頂けると思います。





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スタンドカラー、カフス付きの袖口など、全体のバランスはフレンチカバーオールですかね。


ぱっと見でここですよ、と主張する強いデザインは無く、ミニマルにまとまった印象です。


ただボタンはテープを叩き付けたパラシュートボタンにアレンジ、腰のフラップポケットも実は2層構造となっていたりと


『素材が主役』


でありながらも、デザイナーの遊び心がひっそりと散りばめられています。









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モデル身長183㎝、体重65㎏、サイズL着用


こちらは同生地でのセットアップ。


テーラージャケット以外でのカジュアルセットアップは、昨年に引き続きプッシュしたい着こなし提案。


キメ過ぎず、抜き過ぎずなシチュエーション、ちょっとしたお出かけにも良いですよ。


特にNAVY、NATURAL辺りは同色セットアップでバシッと着こなして欲しい所です。



Stand Collar Atelier Jacket商品ページ→http://shop.brick-layer.jp/?pid=139351949



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■1 Tuck Atelier Easy Pants ■

material/100% Cotton
color/RED,NATURAL,DK.NAVY
size/S.M.L
price/¥23.000+tax


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ジャケットとの同生地のパンツもご用意しています。


フロントは1タック、ウエストは後側のみゴムを入れてドローコードでアジャスト可能となっています。



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また大振りなパッチポケットは脇に流し込まれています。


ポケットのステッチもフラシで入っていたりとこちらも、ミニマルながらもギミックを感じてもらえるデザインです。


あと肝心のシルエットですが、ストンと直線的なテーパードではなく、ワタリから膝まではややゆとりがあり、裾にかけてくっと入った全体的にやや丸みを帯びたバランスです。


30代以上(40代?)の方には、ちょっとボンタンっぽいシルエットと云えば分かりやすいでしょうか、、、あくまでちょっとですけどね笑。


9分丈のすっきりレングスですので、革靴、スニーカーどちらでもイケますね。




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モデル身長172㎝、体重56㎏、サイズM着用


今年は生成りやアイボリーのアイテムを多く見かけますが、今年は気分的にも過剰摂取の予感です。。


パンツ単体でのコーディネートも勝手が良く、もう少し暖かくなってきてからが本領発揮でしょうか。


ジャケット・パンツともに3色でのご用意でLook Bookに出てる『RED』を恰好良く着こなす自信のある素敵な方のご来店をお待ちしています。



1 Tuck Atelier Easy Pants商品ページ→http://shop.brick-layer.jp/?pid=139288399



Bricklayer Horii

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