O-Project




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今季、ブリックレイヤーでは2シーズン目の取り扱いとなる"O-Project"(オープロジェクト)

独特の世界観に惹かれ、シーズン毎に着々とファンを増やしてます。

本日はローゲージのクルーネックセーターとカーディガンのご紹介です。



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クルーネックのこちらは5ゲージぐらいでしょうか、目の詰まったリブ編みで仕上げたローゲージのセーター。

シルエットはこのブランドを象徴するオーバーサイズながらも、どこかモダンな印象を与える雰囲気はこのブランドのお家芸です。

シンプルなデザインの中でもアームホールは太く、ドルマンスリーブのようなパターンメイクも"着用者がその時の気分によって、自由に着る事が出来るシルエットやデザインがコンセプト"と提唱するようにフェミニンな要素も含んでおります。


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編地がしっかりしていて1枚での存在感もあるため、レイヤリングは極力シンプルに引き算でのコーディネートが◎。

シルエットとボリュームが*A VONTADEの"Lax Mac Coat"との相性が良く、"M-47 Trousers"のミリタリーパンツなど男っぽいモノに合わせると上手く調和され、バランスが取り易いと思います。

着丈も若干長く、スキニー系のパンツに合わせると女子っぽくなるのでご注意を。


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同素材を使用したノーボタンカーディガン。

こちらも着丈が長く、ゆったりとしたシルエットとボリュームのある素材感が特徴的です。

フロントがストンと落ちたシルエットでボタンが無く、『着る』というよりかは『羽織る』感覚のイメージでアウターとしてもお使いいただけます。

ジャケットやタートルネック、フードパーカーなど、首元にポイントのあるアイテムとの組み合わせが良いのかと。


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しっかりとした編地ですが、テンションが緩く編み込まれている為、固くはなくむしろふんわりとした弾力のある生地感です。

こちらのブラウンは、所々に跳ねるケンピ(白毛)が素材の重量感をグッと高め、無骨な印象とヘリテージ感の強い1枚となっています。

グレーに比べ、男っぽくもありますが合わせるインナーをあれこれ考えることも、このカーディガンならではの楽しみの1つ。


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元々、O-Projectは性別に関係なく、ユニセックスで使う事の出来るブランドだけに女性が着用しても◎

メンズライクなスタイリングのルック写真ですが、どこか中性的なものを感じます。

色や生地の組み合わせ、哀愁させ感じる、写真の撮り方含めて、某ブランドをも彷彿させますが、この世界観は流石の一言。


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18AW展示会に行った際に秋冬で、印象に残ったマフラーとの組み合わせ。

ブランケットのような大判でざっくりとしたボリュームは、アンサンブルで挑戦してみたい合わせの1つ。

マフラーのようにぐるぐる巻いて使うというよりかは、肩に軽くかけて使うようなイメージ。

実際に着用しながらブログを綴っていますが、この合わせのボリューム感が凄く良い!ショート丈のアウターなどにも合いそうです。


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ファッション的なトレンドでもあるビッグシルエットを取り入れつつ、ヘリテージ感のあるウールのチョイスと伝統的な編み立てで、しっかりと『舶来モノの洋服の面(ツラ)』へ落とし込まれているこちらのセーターは洋服好きな方はもちろん、

インポート世代の『洋服好き』な方々に来て頂きたいアイテムです。

個人的にはカーディガンがオススメです、少量の入荷となりますので、気になる方はお早めに。


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■O-Project -Crew Neck-■

material/100% Wool
color/BROWN,GREY
size/S.M
price/¥37.000+tax

MADE IN BELGIUM





■O-Project -Knit Cardigan-■

material/100% Wool
color/BROWN.GREY
size/S.M
price/¥40.000+tax

MADE IN BELGIUM

Knit Cardigan商品ページ→http://shop.brick-layer.jp/?pid=136472720




■O-Project -Knit Scarf-■

material/100% Wool
color/BROWN.GREY
size/ONE
price/¥20.000+tax

MADE IN BELGIUM

Knit Scarf商品ページ→http://shop.brick-layer.jp/?pid=136977198



Bricklayer Horii

Fishtail Mil. Parka -Complete Set- Vol.2



一昨日からの続編になります。

本日は色違いのBLACKと、パーツごとでにご紹介致します。



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OLIVEのモッズコートはカジュアル色が強く、フードやポケットのディティールなどからも『ミリタリーアイテム』と一目瞭然ですが、BLACKはその色が緩和されドレス寄りのコーディネートが◎

ドレス寄りのコーディネートの中にミリタリーのエッセンスを加える事により、都会的且つ、モダンな印象に仕上げてくれます。

ジャケットを中に合わせたい時などは、ライナーを外すことで、1枚プラスしてレイヤリングすることが出来、その場合フロントを開けて着るのがベターかと。

ミリタリー × ドレス、ドレス × ストリートなど様々なテイストをミックスさせたスタイルが確立され、垣根が無くなっている昨今、このようなスタイリングがBLACKには纏まりが良く*A VONTADEがご提案するスタイルです。



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コットンとナイロンの混紡で、毛並みの粗い真っ白なオリジナルのファーに比べ、明らかに、上品で華やかな印象があり、ワンランク上のスタイリングを楽しめる事ができます。

ビンテージでファー付きのセットの流通と、着用されている方が少ないため、自己満的な優越感に浸るとともに、価格以上のクオリティーと見間違えるほど。

季節やスタイリングに合わせたファーの使い方が、一番好ましいかと思います。

一方、仕事着としては華美すぎて不向きな為、ファーを外し目線のポイントをずらす事でクリーンな印象と違った雰囲気を与えてくれます。

デリケートな毛質だけに雨天時には特に注意を。




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フードの縁にはワイヤーが入っている為、お好みの形状や綺麗なフードの形を保ちながら調整が出来る点も嬉しいポイント。

安価なモノで入っていないタイプはフードの形が定まらず、すぐに寝てしまうんですよね。。。

フードを被らない際は、ワイヤーを伸ばし高さを出す事で、首元を覆ってくれる為、マフラー要らずで防寒にも一役買ってくれます。

ちょっとした事かもしれませんが在るのと無いので結構違うものです。


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オリジナルには無いポケット付きのライナーも、単体で着用してもしっかりとアウターとして成立し、某ブランドを彷彿させるキルティングジャケットのよう。

着回しの効くハーフ丈はユニセックスでお使い頂けます。

このライナーは1枚で何役もこなし,ミリタリージャケットのインナーなどに使われている、波を打ったステッチが特徴的なミリタリーキルトとリップストップの生地が耐久性を生み、ミリタリーテイストを残しながらもファッションアイテムとして昇華しています。

薄手な生地ですが高機能素材の為、インナーや小物で調整すれば、暑がりな方限定で、冬を越せてしまうのではないでしょうか。



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モデル身長172㎝、体重56㎏、サイズM着用




■Fishtail Mil.Parka■

material/78% Cotton,22% Nylon
color/BLACK.OLIVE
size/S.M
price/¥98.000+tax


王道のOLIVEか変化球のBLACKか悩ましい選択ではありますが、ファー付きの"完成系"をご覧ない方は実物の"完成度"を見て頂きたいものです。

セパレートでの販売は行っていないのであしからず。


Fishtail Mil.Parka -Complete Set-商品ページ→http://shop.brick-layer.jp/?pid=136805154

Bricklayer Horii

Fishtail Mil. Parka -Complete Set-



今季の秋冬商品のブログのご紹介も佳境に入りました。

今年はエルニーニョ現象で暖冬とも言われてますが、要らぬ情報は右から左へ流し,本日のブログのご紹介です。

今日ご紹介するアウターは,*A VONTADE史上、『最強仕様』を持ったこちらのアウターになります。



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春夏でも好評を得ましたフィッシュテールコート、裾が燕尾状に先割れした特徴的なデザインは、もはや説明不要なほど。

前回は1枚仕立ての薄手のモノでしたが、秋冬はライナーやフードが付き、それぞれ取り外し可能なコンプリートセットでの再リリースです。

ミリタリーの冬場のアウターも様々ありますが、その中でも不動の人気を博し、ビンテージ市場でセットで揃うことは皆無に近く、それに応えるごとく*A VONTADEで最初で最後の"完全版"でのご用意となります。


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表地のシェルは防風、撥水性に優れたコットンナイロンの交織オックスフォードを使用。

混率こそ違いますがオリジナルに近い風合いと色目で、適度な軽さと耐久性も兼ね備えた、このコートに相応しい素材で作成しました。

取り外し可能なキルティングライナーにはマイクロリップ×高機能中綿シンサレートを採用しています。

ア・ボンタージで高機能な素材を使うのはレアですが、このシンサレート侮るなかれ、インナーにハイブリッドな素材を使う事でダウン以上ともいえる保温性があります。




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コートのパーソナリティーでもある、前後の裾の長さが異なり、身巾や袖巾、腰回りにボリュームのあるAラインのシルエットは単純に"美しい"の一言。

インナーにジャケットや厚手のセーターを着る事を想定し、比較的オリジナルに近いシルエットを踏襲しています。

細身でシュっとした、シルエットのブランドも数多くありますが、M-65 Fishtail Parkaといえばこの『ボリューム感』は外す事の出来ない、パターンメイクの1つです。



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着脱可能なフードは内側部分にウールフランネル、フード周りにはコヨーテファーを使用し、オリジナルにはない上質で華やかな雰囲気となっています。

ファー単体もボタンで取り外し可能となっており、フードの淵には針金が内蔵されているので、形を整える事が出来るのも特徴です。

こちらのフードのみでも●●●●円との事でコストパフォーマンス悪しとはデザイナー談...

WALDES社の綿テープ8号ZIP、ドット釦、蝋引きのドローコードなど付属にも拘りました。






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定番のオリーブはカジュアル寄せが良いでしょうか。

インナーはレザーや軽いジャケット等を合わせ、素材感のメリハリを付ければ◎、この季節ならではのレイヤリングを楽しみたいものです。

ボリュームのあるモッズコートに、ダークトーンで細身のデニムかコーデュロイパンツを合わせて纏めると、程よく締まったシャープな表情に。



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■Fishtail Mil. Parka -Complete Set-■

material/Shell:78% Cotton,22% Nylon
color/OLIVE.BLACK
size/S.M
price/¥98.000+tax



ファッションと機能性が偏り過ぎない、両立したバランスの取れた渾身のアウター。

ファーの着脱含め、複数の着こなしパターンがあり、好みや季節によってアレンジ出来る、3シーズン対応です。

この『最強仕様』を持ったアウターはいかなる状況下においても、対応してくれることでしょう。

敢えて寒冷地に出掛けるなんてのもありでしょうか。

1回のブログでは書ききれないので続編、明日に続く。笑


Fishtail Mil. Parka -Complete Set-商品ページ→http://shop.brick-layer.jp/?pid=136805154


Bricklayer Horii

M-41 Jacket Modify

先週末までの 『OUTER FAIR』 はたくさんの方にお越し頂きました。

ふらっとお立ち寄り頂いた方も、お気に入りを購入されたりと大盛況で終わる事が出来ました。

誠に有難うございます。

さて、本日も前回に引き続きミリタリージャケットのご紹介です。

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40年代のミリタリージャケットをデザインソースに作成した、フィールドジャケット M-41 です。

映画『プライベート・ライアン』でもお馴染み、第二次世界大戦用に開発されアメリカ陸軍が着用していたモデルになります。

デザイナーがとても好きなミリタリージャケットの1つで、その強い思いからアップデートして作成してるこちらのジャケット。

通称"Jacket Field OP"は実は3年程で生産中止になり先日ご紹介したM-43 Field Jacketへとシフトしていくわけですが、期間が短かった事もあり ややマイナー的な存在ではありますが ミリタリー好きにの中では隠れた名品となっております。


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ぱっと見はコートをぶった切ったようなビジュアルでしょうか。

フロントはジッパーとボタンの2段合わせ。ジッパーが上まで行かず、ラペルの返り線で留まっている仕様は面白いですね。

その為、テーラードのジャケットのように返り線で折り返すことができ このようなVゾーンのある胸元が作れます。


素材は、70%/30%の綿ナイロンオックス地。

ナイロン糸には通常のナイロンに比べ5倍の強度を持つコーデュラ社のものを使用し、通常のものに比べバルキーな素材に仕上がっています。

ビジュアルはあくまでクラシックながら、当時には無かった防風性と撥水性、耐久性をパワーアップした素材となっています。





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肩からウエストのベルトまで入ったアクションプリーツは可動域を広げ、動きやすさを重視したディティール。

脇の切り替えや、叩き付けの腰ベルト、裾のアジャストタブなどの仕様もオリジナルを踏襲しています。

ミリタリージャケットとしてはフロントデザインが簡素な分、後ろ姿は良い意味でゴチャ感があって 『漢は背中で語ってなんぼやろ』 と言わんばかりの強いビジュアルです。


スタンドカラーにして着用するとチンストラップと表衿のジグザグステッチワークもアクセントになり、着こなしの幅を広げ好みに合わせたスタイリングを楽しめます。



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オリジナルも同じ作りですが、身頃の裏地にはウールフランネルを使用し保温性を高めています。

真冬のアウターとしてはやや心許ない保温性ですが、インナーにウールニットやマフラーなどを取り入れれば、暑がりの僕の場合は十分これでイケそうです。

インサイドには大振りなパッチポケットと箱ポケットが左右に付くので、寒い日はここにカイロを入れるのもありかも笑。


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■M-41 Jacket Modify■

material 70% Cotton,30% Nylon
color OLIVE.DK.NAVY
size S.M.L
price ¥40.000+tax



デザイナーがこのジャケットを好きな理由は、裾リブなしのコンパクトな着丈とフィールドジャケットでありながら どこか 『エレガントさ』 を感じる衿型含めた美しいフロントラインとの事。

確かにその後のタンカースやMA-1など年代、モディファイを重ねていくほどに、機能性を重視したデザイン、仕様に変わっていき、
また大量生産に伴い、縫製面などのクオリティーの部分でも年代を重ねる毎に 『雑』で『大味』になっていくので (まーその良さもあるにはあるのですが)

『クロージングから派生したであろう 美しいビジュアルのミリタリージャケット』

は40年代以降、徐々に姿を消す事となります。


まーミリタリージャケットは、究極の所

 『死なない為のアウター』

ですからね、 年代と共に変化していくのは当然と言えば当然ですけど、、、街中で着る分にはそこはスルーして良いですよね笑。


今シーズンは特にロング丈かショート丈、めりはりの付いた着丈が気になります。

コンパクトな着丈のアウターに大判のマフラーなどを合わせて着こなしのポイントを 『上』 に持ってくると、とてもセンス &バランス良くまとまりますよ。

是非、店頭にてお試しください。


ご来店お待ちしております。




M-41 Jacket Modify商品ページ→http://shop.brick-layer.jp/?pid=136688622


Bricklayer Horii

M-43 Field Coat Modify W/Liner

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■M-43 Field Coat Modify W/Liner■

material/100% Cotton,Liner100% Nylon
color/OLIVE.INK BLACK
size/S.M.L
price/¥65.000+tax


本日は*A VONTADEの商品ラインナップの中でも保温性に優れたフィールドコートのご紹介になります。

ミリタリージャケットの中では、やや馴染みの薄いM-43ジャケット、第二次世界大戦中に作られたモデルでアメカジ好きな方には定番の"M-65"の原型となるこちらのモデル。

MODIFYと名が付く通リ、オリジナルをソースにデザインされていますが 一番大きな変更点はサイズ感を含めたシルエットです。




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M65も同じですが、オリジナルのM-43は良い意味でも悪い意味でもやはり "ジャケット"

動きやすさを重視した結果でしょうが、かなりマッチョ なシルエットで(特に自分のような細身の人間が着ると)どうしても『着さされてる感』が出てしまう実際思うような着こなしが意外と難しいジャケットです。

今回作成したジャケットはシルエットをAラインに変更し、着丈もぐっと長めにする事で

『ジャケットからコートのバランスに変更』

しています。


あとは立ち襟のM-65と違って襟がラペル仕様なので胸元にVゾーンが生まれ、ミリタリージャケットでありながらどこか洗練されたエレガントなビジュアルで、『カジュアル落ち』し過ぎない着こなしが可能です。

ミリ系フィールドジャケットの持つ匂いやニュアンスは損なわずに、特有のゴリゴリ感だけは取り除かれ、新たなアイテムへと昇華させた*A VONTADEらしいジャケットになっています。



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もう一つのMODIFYな点は取り外し可能なライナー付きであること。

巷でも良く見かけるビンテージのモッズコートのライナーと違い、フロントの合わせや腰ポケット付きなど、ライナー単体でも『洋服』として着用出来るように工夫されています。

キルティング仕様で高機能中綿素材シンサレートを使用したこちらは薄手でありながら保温性が高く、屋内や車内で軽く羽織るには便利なアイテムでオリジナルには無い仕様となっています。



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シェルにライナーを装着すれば、ライナーのポケットが内ポケットとして使えるという優れモノ。

I-PADもすっぽり入る大きさで合計6個のポケットは厚手のアウターを着た際にバッグを持つのは極力避けたいもので収納力が高い点もポイントです。

インナーにボリュームを持たせる場合や春先は、シェル単体での着用可能となっています。



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表地のシェルはコットン100%ながら防風、防水性をもった、OLD POTTER JK-でお馴染みのベンタイルオックスフォード。

BLACKはチェスターコートのようにウールパンツなどを合わせ都会的でモダンに合わせたいですね。

Linerをシェルから切り離し、別々のアウターとして使えば、このようなレイヤリングも楽しめます。


シーズンや気候に合わせ複数の着こなしが可能な使える一石四鳥?なアウターです。


M-43 Field Coat Modify W/Liner商品ページ→http://shop.brick-layer.jp/?pid=136646800





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現在開催中の『OUTER FAIR』も明日で最終日となります。

皆様のご来店を心よりお待ちしています。

Bricklayer Horii

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