HAIX -Black Eagle Athletic 2.1 GTX LOW-

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■ HAIX -Black Eagle Athletic 2.1 GTX LOW- ■

material/GORE-TEX
color/BLACK,COYOTE
size/7.7H.8.8H
price/¥24.000+tax



今季より取り扱いをスタートした『HAIX』。

1948年、ドイツはマインブルグでワークブーツや登山靴を展開するメーカーとして誕生した『ヘックス』。

消防隊の副署長を兼任していた2代目Edward Haimer現代表が開発した

レザー素材の防火ブーツは瞬く間に世界へと広まっていきました。

以来、『HAIX』は消防士や警察官など過酷な環境下で働く人々の礎となってきました。

機能性の高さから、各国の国防機関での採用実績を誇り、現在に至ります。

ミリタリーシューズやワークブーツを手掛ける同ブランド。

どんなシーンにも寄り添う普遍的なデザインと、実用性の高さが同居したハイパフォーマンスな1足、『Black Eagle』。



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アッパーには撥水性と通気性に優れた完全防水のGORE- TEXを搭載。

直射日光による温度上昇を抑える、SUN REFLESTが施され、常にドライで快適な着用環境を実現しました。

シューレースは、ドローコード式で片手で調整出来るクイックレースで、トレイルシューズに多く見られるタイプを使用しています。

ノーズには爪先ガードが施され、様々な機関に配給され、環境に耐えうる上のスペックは質実剛健のドイツならではかと。

インスダストリアルデザインやベンツやバウハウス等、プロダクトにかけてもやはりデザイン大国を感じざる得ない、質の高い仕上がりとなっています。



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アッパーと同色のアウトソールには耐滑性のある特殊なゴムを使用。

ポリウレタンが挿入された高密度なミッドソールが優れたクッション性を持続させてくれます。

取り外し可能なインソールもソフトな感じでクッション性に優れ、ミッドソールと相まって足裏に優しく、

硬めのソールと柔らかなクッションが良い塩梅の履き心地となっています。

横の動きの安定やフィットに優れ、トレッキング等のフィールドでも十分に通用するポテンシャルの高いシューズです。



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多様な気象条件と劣悪な外的要因の中にあっても、履き手を安全にそして快適に包み込む、

高機能フットウェアの極致とも云える1足です。

ビブラムやコンチネンタルと言った有名ソールメーカーを使わず、

自社でソールを開発したり、立体成形のシャーシも魅力の1つです。

悪天候のぬかるみでも滑らないグリップ力と舗装路ではアスファルトの

衝撃から足を守るクッション性はドイツのみならず各国から折り紙付きかと。


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ベージュゴールドに近い明るめのブラウン、COYOTE。

アメリカ海兵隊の標準色でもあるこちらのカラーは、ミリタリーやワーク寄せのコーディネートには特に◎

軍パンやブラックデニム等の相性も良さそうですね。

ハイテクシューズはポイントで外しで履くとお洒落偏差値がグッと増しますが、トーン合わせでも嵌りますね。



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オールブラックのこちらは、、カジュアルですが少し品を感じる組み合わせにしてみました。

この手のシューズはノーズにボリュームがあり過ぎたり、デザイン性の強いフォルムだったりするのですが、

程良いボリュームとバランス感で、シャープでスタイリッシュな顔つきは私服に取り入れ易く、

アッパーとソールが同色な為、革靴の感覚で履けるのが良いですね。

トレランシューズが流行していますが、自分の回りや街を見渡しても結構多く、

スニーカー好きと言うよりかは、服好きな方が好んで履いてる傾向が見受けられます。

確かな言葉で表現しにくい、本気なデザインに魅力を感じているファッション業界人や著名人が後を絶えません。

日本に上陸して間もない1足で、インポート世代の僕等には触手が否応なしに反応します。

ハイテクシューズが苦手な方にも、ぜひ試して頂ければと思います、因みに僕はブラックに致しました。



HAIX -Black Eagle Atheltic 2.1 GTX LOW-商品ページ→http://shop.brick-layer.jp/?pid=145990140


Bricklayer Horii

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